重い病気を患った人たちの湯治場として知られる玉川温泉はラジウムとマイナスイオンを放出する世界で2ヶ所しかない「北投石(ほくとうせき)」の産出地。微量放射線ホルミシス効果と温熱効果により、身体の免疫力を高めてくれます。
岩盤浴「玉川温泉」は究極の癒し玉川温泉と同じラドンの岩盤浴を街中で体験すること……
それはあなたの身体が喜ぶ3つのチカラで究極の癒しを全身に施してあげることです
玉川温泉の偉大なる癒しの正体は「ラドン」!!
玉川温泉の北投石が今、世界中の医療現場や健康産業で注目を集めています。その理由として北投石の放射するラドンは、医学界を驚愕させた『微量放射線ホルミシス効果※』に基づく理想的な条件を備えている事が挙げられ、玉川温泉の驚異的な癒しを解明する上で最も有力な手がかりとされています。
※微量放射線ホルミシスとは?
近年アメリカのミズーリ大学のラッキー教授が唱えたもので、発表時革命的理論として大変な驚きをもって迎えられました。「少しの放射線は免疫機能などの向上をもたらし、身体のあらゆる活動を活性化し、病気を治したり、強い身体にしたり、老化を抑えるなど、あらゆる良い事をする」という理論で現在熱心な研究実験が繰り返され、実証が得られつつあります。
玉川温泉湧出の「湯の花ラドン」は「北投石」と同様に作用する。
一方、北投石は天然記念物であり、摂取は一切不可能。一方で玉川温泉から湧出している湯の花は北投石に極めて似た特性を持っていて、測定すると北投石のように「微量放射線ホルミシス効果」を発揮するのに充分な素質を持っていることが解って応用化が進められてきました。
岩盤浴が身体を喜ばせる三つの力
- サウナでもお風呂でもない、これはラドン浴
岩盤浴発祥の地と言われる玉川温泉から湧出するラドンの放出源、湯の花の放射するラドン222Rnによって本格的なラドン浴※ができます。究極の癒しをお楽しみください。
- 温熱が身体をスッポリ包み込む
身体の中からポカポカと気持ち良く温まってくる感じは未体験の感覚。よく“冷えは万病の元”と言われます。岩盤欲で身体に温かさを取り戻し、冷えにサヨナラしましょう。
- マイナスイオンの中でいい汗をかく
あなたは毎日いい汗をかいていますか?
いい汗をかくとは体温調節の他に体内の毒素、老廃物を輩出するという大切な機能がちゃんと働いている証拠です。岩盤浴なら疲労を殆ど感じずにサラサラとしたいい汗が30〜40分程で出てきます。
※ラドン浴とは玉川温泉から沸出する湯の花の放出するラジウムがラドン222Rnに変わりながら、空気中の水分に溶け込んだラドンガスの中に身体を浸らせるものです。これは微量のラドンが身体に良い影響をもたらすという最新の理論「ホルミシス効果」に基づくもので身体の様々な不快の、優れた解消、改善方法として注目されています |